共存、共有、共生、公器性・・・などコンプライエンス強化と謳いながら企業の倫理問題が噴出する中、多くの企業が企業と社会への貢献などを前面に打ち出しています。
一方、昨今のCSR(企業の社会責任)意識の向上と共に、企業理念などが注目され、全ての企業は株主、お客様、地域社会、お取引先、従業員のステークホルダー中心に共存し発展し続ける企業を目指しています。
その中でロベルトは2005年度を新たな出発元年として捉え、未来を創造できる企業として生まれ変わり、社会に貢献出来る企業風土を作り上げる努力を続けます。 |